超高濃度ビタミンC点滴療法

超高濃度ビタミンC点滴療法

超高濃度ビタミンC点滴療法による代替医療(世界最新のリオルダン・プロトコルを採用) 末期がん、再発予防、糖尿病、虚血性心疾患、難治性疾患を中心に治療しております。 夜間診療が中心ですが、往診にも対応しておりますので遠方の方はご相談ください。 (当院は自由診療医療機関です。)
CART(腹水濾過濃縮再静注法)で腹水、胸水がある方でも安全に超高濃度ビタミンC点滴療法をすることが可能です。臨床工学士がCARTを担当しますので、専門病院に劣らない品質で提供できます。

お問い合わせのメールをいただいても、メールアドレスのまちがい、PCメールのブロック等でお答えでいないケースが増えています。48時間以内に返信がない場合は今一度ご確認いただきますようお願い致します。

放射能

放射線内部被ばく対策パンフレット差し上げます。
  
柳澤先生が提唱されている放射線内部被ばく対策をまとめたものを、点滴療法研究会で作成していただきました。ご希望の方に無料でパンフレットを差し上げます。80円切手を貼った封筒に、郵便番号、住所、氏名を記入して、ソフィアイーストクリニック日本橋(〒103-0027東京都中央区日本橋3丁目4-11マツオカビル5階)へお送りください。お送りいただいた封筒にパンフレットを同封してお送り致します。

What's New

2012/03/11 CART実施医療機関に掲載されました。(旭化成メディカル)
国内で唯一、腹水濾過器、腹水濃縮器を製造、販売している「旭化成メディカル社」のCART専用ホームページが開設され、当クリニックがCARTが可能な医療機関として登録されました。 詳細はhttp://www.cart-info.jp/ をご覧ください。
                                       
2012/01/06 お知らせ
昨年12月28日(水)、ニンニク注射の治療を希望された患者さんに、当院が水曜日で休診日であるにもかかわらず、ご予約可能とお伝えして、ご迷惑をかけてしまうということがありました。本来あってはならない間違いです。今後このようなことが起きないよう、尾崎、予約センタースタッフともに十分気をつけていきたいと思います。ご迷惑をおかけした患者様には、改めてお詫び致します。申し訳ありません。                                                                  平成24年1月6日 ソフィアイーストクリニック日本橋 尾崎道郎
2011/11/14 放射線内部被ばく対策(点滴療法研究会) facebookページを、是非ご覧ください。
柳澤先生が提唱されている放射線内部被ばく対策の他に、新しい内部被ばくに関する情報をfacebookページに掲載してあります。                                          お時間がありましたら、検索エンジンで 「facebookページ 放射線内部被ばく対策 点滴療法研究会」と入れると簡単にみつかります。
2011/08/14 放射線内部被ばく対策パンフレット差し上げます。
柳澤先生が提唱されている放射線内部被ばく対策をまとめたものを、点滴療法研究会で作成していただきました。ご希望の方に無料でパンフレットを差し上げます。80円切手を貼った封筒に、郵便番号、住所、氏名を記入して、ソフィアイーストクリニック日本橋(〒103-0027東京都中央区日本橋3丁目4-11マツオカビル5階)へお送りください。お送りいただいた封筒にパンフレットを同封してお送り致します。
2011/08/01 電話業務の夏季お休み(8月13、14、15日)
8月13日(土)から8月15日(火)まで電話業務(予約受付)はお休みします。
予約専門オペレーターの夏季休暇のため、ご不便をおかけ致しますがご協力をお願い致します。診療は通常通り行っております。当日予約はできませんので早めにご予約ください。
2011/04/04 国際学会出席します。
4月28日(木)から5月3日(火)まで休診します。
国際オーソモレキュラー医学会(カナダ、トロント市)へ出席のため、休診致します。ご不便をおかけいたしますが、ご協力をお願い致します。
この期間は、メールでの返信も帰国後になります。ご了承ください。
2011/01/06
柳澤先生(点滴療法研究会会長)が 国際オーソモレキュラー医学会の殿堂入り決定!!!
1月6日にビッグニュースが届きました。点滴療法研究会会長の柳澤厚生先生が国際オーソモレキュラー医学会の殿堂入りが決定しました。心よりお祝い申し上げます。点滴療法研究会会員である私も感動です。(ポーリング博士、リオルダン博士が殿堂入りされている医学会です) 私事ですが、1月より点滴療法研究会フェローから、シニアフェローとなりました。これからも患者さんに自分が受けたい治療を提供できるよう、かつ、柳澤先生を少しでも支えられるよう頑張りたいと思います。
2010/12/13 腹水濾過濃縮再静注法(CART)が可能になりました。
腹水がある患者さんには、高濃度ビタミンC点滴療法を提供出来ない場合がありましたが、CARTを用いることで、安全に点滴治療を行えるようになりました。 http://www.fukusui.info/をご参照ください。
2010/08/28 当クリニックへのお問い合わせについて
当クリニックは、大手クリニックや大病院のような医療機関ではありません。多くの患者さんを担当することは出来ませんが、少なくても院長自身が正しいと思えるような納得いく治療を提供したいために、完全自由診療としています。日本では混合診療は違法となっておりますのでご了承ください。また、お問い合わせの全てに、院長の尾崎が回答しています。よってメール、もしくはFAXでのみ、ご質問をお受けしています。メールは携帯アドレスやフリーメールアドレスから直接送ることも出来るようになっております(info@vitamine-c.jpへ、無料メール相談フォームを使用しなくても送信することが可能です)。
2010/08/17 無料メール相談について
以前より無料メール相談に関しては、すべて院長の尾崎道郎が責任をもって回答してきました。また、匿名の方のご質問にはお答えしておりませんでした。今後も法律の改正が生じない限り方針の変更はありません。ご協力をお願い致します。 無料メール相談のフォーム「2009.5.18」の全文を再度掲載します。ご確認ください。 メールでの問い合わせで、最近非常に匿名や苗字のみという方が増えております。「○○さんにはこのように回答した」という記録を残して、言った言わなかったというトラブルを少しでも回避するようにしています。個人情報を気にされるのもわかりますが、当クリニックは実名で責任をもってお答えしていますので、今後ともフルネームをいただけない場合はお答えできません。無料メール相談の運用目的は、来院前の不安を少しでも取り除くためだけのものです。ご了承ください
2010/08/01 「コンシェルジュ」を配置しました。
今年7月より試験的に「点滴コンシェルジュ」というスタッフを配置しました。看護師ではありませんので医療行為はありません。点滴中のお水を含む飲み物をお出ししたり、トイレ歩行での付き添い、医療従事者への意見をお聞きすることが主な仕事です。 看護師ではないからこそ、点滴患者さんの目線でお手伝い致します。どうぞご利用ください。
2010/06/01【市民公開講座】高濃度ビタミンC点滴療法のすべて   
6月30日(水)14時から赤坂区民センターにて開催 点滴療法研究会主催の市民公開講座を6月30日(水)14時から16時まで(午後2時から午後4時まで)、赤坂区民センターで行います。当日は尾崎もお手伝いに奔走する予定です。お時間がありましたら是非ご参加ください。 日時 2010年6月30日(水) 14:00〜16:00 (受付開始 13:15〜) 場所 赤坂区民センター区民ホール 港区赤坂4-18-13 03-5413-2711 定員 400名 (参加無料) 詳細はこちらをご覧になってください
2010/07/07 厚生労働省健康局長通知「緩和ケア講習会」を受講しました。
2009年12月26日、27日の2日間にわたって、癌研究会有明病院で緩和ケア講習会を受講しました。厚生労働省の通知による講習会ですので、全国の医療従事者が受講を受ける必要があるものです。高濃度ビタミンC点滴によるがん治療も大切ですが、同時に緩和医療も並行して行うことが世界の常識です。この点については日本の医療は欧米に比較して遅れているのが事実です。今回の講習を受講するにあたってスタンダードな緩和医療を再確認することができました。これからはがん治療を提供する医療機関を検討する目安となるでしょう。
緩和ケア講習会修了証クリックすると拡大します
2009/08/30 Medaus社製ビタミンC終了します。」(8月31日まで)
「現在、点滴療法には、「Bioniche Pharma社と「Medasu社製」を使用していましたが、ナトリウム(塩分)の含有量が少ない「Bioniche Pharma社製」に統一することになりました。価格が「Medasu社製」より高価ですが、安全性のより高いものを使用すべきですし、実際にナトリウム含有量を測定して明らかになったためです。治療費が変更になりますがご理解いただきますようお願い致します。 なお、安全のために必ず高濃度ビタミンC点滴にはG6PD検査が必要です。ご理解、ご協力をお願い致します。
2009/06/27 低用量ナルトレキソン療法 開始!
お待たせいたしました。低用量ナルトレキソン療法を開始しました。予備的に尾崎はもちろん、尾崎の両親、数名の患者さんに内服をお願いしてきました。問題点は、「非常によく夢をみる」ということだけでした。内因性のエンドルフィンに関係するためと思われます。約2か月内服して問題点はこれだけです。 内服の際は、診察、採血の他に同意書をいただきます。高濃度ビタミンC点滴療法との併用も始まっています。ご希望の方はご相談ください。 これまでのがん治療とは全く視点が違います!非常に簡単、安全性が高いものです。  1カプセルが、「3mg」のものと、「4.5mg」の2種類を用意しております。価格は30カプセル(約1か月分)で3万円+消費税となります。 初回購入時のみ、内服前と1か月内服後に一般血液検査を必ずお受けいただきます。  米国調剤薬局にて調合したナルトレキソン(30カプセル)
2009/09/30
臨時情報(がん治療)高濃度ビタミンC点滴療法に、 インシュリン増感療法(少量の抗がん剤で最大の効果)をプラス!
点滴療法研究会(2月21.22日)講演Drウィークス先生による集中講演で新しいがん治療が紹介されました。 当クリニックでの治療が始まりました。 標準抗がん剤治療量の10分の1量で、副作用を減らし最大の治療効果を出すことが可能! 詳細は、カウンセリングでご説明します。 電話での長時間の問い合わせが多いため、がん治療カウンセリング・セカンドオピニオンを受付します。 ご本人だけでなくご家族とご一緒にお越しいただいて結構です。 ソフィアイーストクリニック日本橋でお話できます(1家族のみで申し訳ありません…)。ご希望の方は、代表電話03-5204-0567にご連絡ください。予約専門オペレーターに「がん治療カウンセリング・セカンドオピニオン希望」とお伝えください。 (この件に関するご質問は、メールもしくはFAXで)
(インフルエンザ情報)
インフルエンザ対策用のマスク(N95マスク)が、品薄になりはじめています。当クリニックでは、200枚確保しました。 (50枚は危機管理用のため、クリニック内にストックします) N95マスク N95とは、1995年に米国労働安全衛生研究所が定めた、レスピレーター型マスクのフィルター規格の一つ。N95は0.075μmの塩化ナトリウムを95%以上濾過できるフィルター性能と定められています。 非常に微小な粉じんをブロックできるマスクということです(数年前のSARSでも不足しました)。 高濃度ビタミンC点滴(20g以上)をされる方に、お一人1枚まで、おわけ致します。
インフルエンザマスク このような装着方法用紙をお渡しします。
ビタミンCの製造原料である穀物の不足(バイオ燃料などの需要が急増)、世界的ビタミンC使用量の増加により、価格の上昇だけでなく、輸入しずらい状態に なっています。現在は余裕があります。がん患者さんが使用されるビタミンCは確保しています。ご安心ください。
2009/11/09 点滴療法研究会で症例報告をしました。
高濃度ビタミンC点滴療法を主体としたセミナーです。全国の先生方が、多くの患者さんと一緒に治療に取り組まれている報告がありました。
症例報告一番最後の報告でした…
あきらめないで!チャレンジしましょう!!ビタミンCの力を借りて!!!
「もう、うちではやることがありません。紹介状を書きますからお好きな病院へかかってください…。」 そんなことを言われても、普通の患者さん、ご家族はどうしていいかわかりません。そのような患者さんをたくさんみてきました。
点滴1 お薬 点滴2
当院では、高濃度ビタミンCを中心とした点滴治療を行いますが、他にも抗がん剤治療や、緩和医療を行うことで、普通の生活に近づけることができます。まずはお話をきかせてください。癌研究会有明病院での麻酔科指導医としての経験をフルに使って治療を行います。どうか気にせずに本当の気持ちをお聞かせください。答えが見つからないときは、もし自分だったら…もし自分の家族だったら…を基準にして治療法、ライフスタイルをご提案させていただきます。 慌てないで!考える時間はあります。時間をかけて答えをみつけていきましょう。そのお手伝いに必要なのが高濃度ビタミンC点滴療法です。
健康雑誌「わかさ」6月号にビタミンC治療の特集が掲載されました。
柳澤厚生教授、健康増進クリニック院長の水上治先生、
ソフィアイーストクリニック日本橋の尾崎道郎が担当した患者さんの3症例です。
「わかさ」表紙 「わかさ」記事
「わかさ」6月号 当院治療症例記事
(167ページ)
(当院の症例) 2007年9月のCT画像は、6月の治療前CTと比較すると、明らかに膵臓(膵体尾部)がん、肝臓転移した腫瘍が縮小。 点滴によって、抗がん剤の副作用である口内炎や下腿の皮膚湿疹の消失、疼痛の軽減、 全身倦怠感の消失などの治療効果がみられました。 CT画像だけでなく、麻薬使用量の減量、食欲改善、仕事もばりばりこなされいてます。 腫瘍マーカーも激減です。 患者さん、ご家族のご許可をいただき、CT画像をアップしました。

超高濃度ビタミンC点滴について

超高濃度ビタミンC点滴療法への当院のこだわり

超高濃度ビタミンC点滴療法の調合は…癌専門病院と同じ作り方!
@最新のウオーターレス法で手指の消毒

手洗い
クリーンベンチ 調剤空間に手だけを入れての高濃度ビタミンC点滴療法を調合。(抗がん剤の作成も同じ)

小さな個人のクリニックでも、専門病院と同程度の品質で、ひとつひとつ丁寧に調合されます。
高濃度ビタミンC点滴療法の内容は、患者さんに合わせて調合しますので、ひとつひとつ内容が異なります。

超高濃度ビタミンC点滴療法は安全性の高いアイルランドから輸入(Mylan社製=旧 Bioniche Pharma社製)

多くの施設ではアメリカからの輸入ビタミンCを利用しています。ただし、昨年末にアメリカの厚生労働省にあたるFDAが、一部のビタミンC使用を全面的に禁止しました。

ただし、点滴療法研究会の会員である当院は全く影響がありませんのでご安心ください。(常時500バイアル以上ストックがあります。)

日本製は@防腐剤があるため、A塩分比率が高い 

この2点のため、日本製の超高濃度ビタミンC点滴療法を行うには、安全性に問題があります。海外から正規の方法で直接輸入しています。

超高濃度ビタミンC点滴療法研究会マスターズクラブ会員だからこそ妥協できない点でした。 どうか安心してお受けください。

すべて当日調合のため、完全予約制とさせていただきます。(電話予約のみ)

いままでの、30,000mg以上〜100,000mgまでのものアメリカ製無添加、防腐剤なしは当然、最高品質の高濃度アスコルビン酸(ビタミンC)を使用する点滴療法もあります(Mylan社製=旧 Bioniche Pharma社製)。

超高濃度ビタミンC点滴をご予約の方へ

超高濃度ビタミンC点滴療法の予約電話番号は03-5204-0567のみです。 他の番号ではお受けしておりません。 お間違えのないようお願い致します。
今日も無料問い合わせメールで迷子メールがありました。必ず送信前に再度アドレスをご確認ください。